-星座早見盤-

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オリジナル商品

星座早見盤

星座早見盤
長さ22.5cmのコンパクトサイズ

そのとき見える星座や星団などの位置確認に

オリジナル商品
  • 商品NO.1101371
  • ネット特別価格
    340円(税抜)

  • 数量:
custom-made
オリジナル星座早見盤を500部より承っております。お見積ご希望の際は info@vixen-m.co.jp までご連絡ください。
代金引換なら

クロネコDM便対応商品です。
5枚までのご注文で代金引換以外のお支払方法を選択いただいた場合、送料200円のクロネコDM便をご利用いただけます。
-1等星から4等星まで、星雲、星団、銀河系外星雲、変光星を掲載しています。
星座早見盤の使い方
1. 観測する日時を決めて、円盤の内側にある時刻と、円盤の月日目盛を合わせます。
〔右の写真の例〕
12月1日の夜8時(20時)に観測する場合。
2. 場所によっておこる時差を修正します。明石の部分に書いてある数字を、観察地にいちばん近い都市に移動してください。
※日本の標準時間は明石を中心にしています。ビクセンの星座早見盤は明石を基準に作られているので、以上のような修正が必要となります。
〔右の写真の例〕
東京で観測する場合、明石は「1」と「29」の間を指しているので、円盤を回して東京が「1」と「29」を指すようにします。
明石が「1」と「29」の間を指しているので、
円盤を回して東京が「1」と「29」を指すようにする
3. 北の空を見る場合は、星座早見盤の「北」を下にします。南の空、西の空、東の空を見るときは、それぞれ南、西、東を下にします。
〔右の写真の例〕
北の空を見る場合は星座早見盤の「北」を下にすることになるので、星座早見盤を逆さまにして見ることになります。
星座早見盤の窓の中心が天頂(頭の真上)となります。
北の空を見る場合、星座早見盤は「北」を下に
窓の中心が天頂
サイズ 縦22.5×横21.5cm


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